白い雲の向こうには…。

八月も今日で終わりです。
最近、時の流れをものすごく早く感じるようになった。だから、振り返ってばかりの日々が続くのかもしれません。

今月は頭ばかり下げていたような記憶がある。それだけ人にお世話になったことが多かったのだろう。

占いの四柱椎命で「今年は大変な時期」だといわれたことを今、いろいろな意味で実感している。

家庭のことである決意をしました…

時期がきた時に、まだこころの内にあれば、お伝えしたいと思います。

「来年からはよくなる。」という占いの言葉を信じて、今年残りの日々を精進していきたい。

明日から九月。9(球)は私にとって、かけがえのないもの。しっかり、前を向いていきたい。
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もうひとりの自分。

夏休みも終わり、子どもたちも今日から学校です。

昨夜帰宅後、持って行くものを用意させた。簡単に言うことことなど聞くわけもなく、キレながらも向き合うなかで、まるで鏡の中にいる自分のような次男の顔をみていたら笑ってしまった。

それでも、なんとか示そうと自身の"コピー"を前にして出た言葉は「俺の真似すんな。」

こちらの気持ちを察してか、本人も笑っている…

近頃は、私の「語り」の影響のせいか、夢やロマンなどの言葉を口にするようになった。

ヤバイ…

将来、自分のような生き方をされても困る。


うかつなことを言えない年頃になってきました。

兄弟ふたりでいる時間が長く、その絆は親子以上につよくかたいものなのかもしれない。


二人は本当に仲がいい…

私も疲れたからとたばこなど吹かしている場合ではなくなりました。

「緊急告知」

ある方から「最近のブログ内容はやばい!」というご指摘を頂いた。

タイトルが私のこころの内な以上、その内容に偽りはないのですが…

ただ、私の身のまわりにもいろいろな状況に置かれている人たちがいます。

その方たちにたいしての私なりのエールとして含みをもたせていることがあるのです。「厳しいのはあなただけではないのだよ。」という…

かえって宣言しないほうが、謎かけとしてより深くなると思っていたのですが…

Yさん、ご心配下さりありがとうございます。(^ー^)
私は大丈夫です。

近いうちにあおぞらも戻ってきます。

大きな意味のある繋がりとして…

ここ何年も吸ってなかったたばこに手をつけてしまった…

一時的に落ち着く感じがしたけれど、後に残ったものは吸い殻だけで、他に残るものは何もなかった。
強いてあげるなら罪悪感くらいか…

懸命に生きていても、なかなか達成することのできないジレンマに満たされないこころがある。

その寂しさや不安は簡単には消せるはずもなく、人はそれらを紛らわせるために飲酒やたばこなどに走ってしまうのか…

私なら、酒は一人か少人数でゆっくり語り合いながら飲むのがいい。それが今の季節にもあっているし、飲んで大騒ぎした後のあの虚脱感はもうゴメン…


GYMでしっかりカラダを鍛える時間が欲しい。そして疲れた時にはじめてかぼちゃプリンタルトを食すことができたなら…
それは最高のよろこびになる気がします。

季節のデザート。

生協で、頼んだ覚えのない商品が入ってきた…かぼちゃプリンタルト??

自身の誤記入を疑い、電話して注文書の確認をしてもらった。

まず、両隣は笹団子と絹とうふ…なのでこれはシロ。次に似たような商品番号をみてもらっても該当するものはなし…???

不思議なことがあるものです。電話ではすっかり馴染みになっているオペレーターの方から言われてしまった。「疲れているんじゃないですか?甘いものが食べたかったとか…」

だとしても、かぼちゃプリンタルトはないと思うんだけど…

愛嬌たっぷりに言われ、上手く納得させられてしまった。

単純なものです。

しかし、これが後に大きな意味のあることになるのかも。

さて、今日は何を作ろうか。

将来への期待。

昨日、紹介ではじめて見えたお客様。Sさんの娘さん…!?

びっくりしました。Sさんは私とほぼ同世代の方。
なんで、あんなに大きなお子さんがいるの???

その雰囲気から、勝手に独身だと思い込んでいた自分には衝撃的でした。

娘さんが帰った後、Sさんが母親となった頃に自分はなにをしていたのか思いを巡らせた…

とりあえず自立はしていたものの、今思えばやること成すことすべてにおいて子どもでした。

時代がよかった為になんとか生き延びられてきたようなもの。

それを考えれば…不遇の時代を生きている今の若い人たちの世代は打たれ強く、将来中心となった時に期待がもてます。

つよい大人の復活と明るく健全な社会の実現を。

想いがつのる…秋です。

秋も近づき涼しくなった頃、ふいに思い出すひとがいる。

若かりし頃、某俳優が経営していた飲食店でアルバイトしていた時に知り合ったAさんだ。

当時私はフリーターの身で、昼は別の仕事をもっていたので、その店では夜専属で働かせてもらっていた。

一方、彼女は大手電気メーカーの社員で会社には内緒で週二回バイトにきていた。

時代がよく、浮かれたTVドラマが流行りで、まだ若く実体のない我々はおおいに影響を受けた。今井美樹と同じ髪形をして聞き覚えのある言い回しをつかっての会話…

今おもえば、あの時はあの時で真剣だったけど、ただ、その場面に酔っていただけだったような気がする。それを演じる相手は誰でもよかったような…

思い出されることの多くは彼女自身というよりは出来事。

その後、田園都市線溝の口にあったその店は駅前開発によって閉店することになり、いろいろ重なった私も地元へ帰ることに…

最後の日に二人で三軒茶屋の古い映画館で何か月遅れかでやっていたゴースト〜ニューヨークの幻〜をみた。

今でもこの映画をみると、当時のことが鮮明に甦ってきます。

ヨコ書きの小説はこころにどう響く!?

夏目漱石や太宰治らの小説をヨコ書きにして単行本化した「名作文学」シリーズ(ゴマブックス)が発売され、人気を博しているという。

若い人にケータイ小説を読む感覚で、名作を読んでもらおうという試みらしいのですが…

反対に、私みたいな携帯小説に触れたことのない人たちにも反響がありそうな気がする。

中心であるストーリーは同じでありながら、まわりを装飾する演出を今風にする。

それを受け取る感性はこころにどう響くのか…

女優を表紙にオレンジ色の活字がヨコに綴られる夏目漱石「こころ」が読んでみたくなった。

「反面教師」

「お酒飲むのやめたほうがいいんじゃない。」夕べ長男から言われてしまった。

帰宅してからまた、ひと仕事してようやく腰を落ち着け、子どもたちを前に一杯やる。

子どもにとっては私のトークなどどーでもいいらしく、話はじめると長男は無反応。次男には「また、語りはじめたぞ。」と冷やかされる始末。

私にはこんな空間がとても心地よく、いつまでもこの光景が続いてくれることを切に願っています。

最近は疲れていることが多く眠くなるのが早い。途中手に持っていた携帯を落としたり、PCを切らずに寝たりする。

偉そうなことを言いながらのそんな姿がおもしろいらしく、二人の笑い声が聞こえてくる。

長男が言った冒頭のセリフはそんなだらしない父親の姿を心配して、でた言葉なのかも。


自分も長男も今が踏ん張り時。状況は厳しいけど、お互い絶対に達成させような。

イミテーション・ゴールド

私の身分は整体師です。

その資格は民間の各団体や専修学校によって認定されるもの。

ライセンス制ではないし、また統一された協会があるわけでもない。極端な言い方をすれば、誰でもが整体師と名乗れてしまう…

一方で、かつて聖職といわれていた教員や社会的地位が高いとされている政治家や公務員、警察官などの不祥事が連日マスコミを賑わせている。

なにを信じればいいのか、どんな立場にいる人が尊いのか、判断が難しい状況のなかで大切なのは、その人自身の行動や姿勢をしっかりみるということ。

その判断力をつけるために、いろいろな立場の人と直の交流を多くもつことが大事なことだと思う。


結局、なにがリアルでどれがフェイクなのかジャッジするのは自分自身なのです。
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ULTRA魂

Author:ULTRA魂
来る高齢化社会の本格化を前に元気な大人を増やそうと日々、奮闘中!! インターネットを通じて、イベントを季節ごとに開催。!(^^)!ご参加お気軽に。

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