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「成長期と大人のランチの違い!?」

昼間、息子たちが店にきた。

弟も中学生の兄たちに交じって出掛けるのだという。

ニッポンの首相と同じ名前を屋号にした"スタミナタロー"へ行くらしい。

長男は…出来は悪いものの、弟にたいするその兄弟愛は素晴らしいものがある。

自分が出掛ける時には一緒に連れてゆくので、ひとりにさせたことがない。

でも…

今日も、小遣いをせびりにきたのは弟だということを考えれば…

(;_;)うまく使われてたりするんだな。きっと…

(^ー^)「これで、夕飯の分も喰ってくるように。」と冗談を言いつつ、"\"手渡した私のブランチは…

1Lの低脂肪乳とカスピ海ヨーグルト。

(^O^)v早く大きくなってほしいものです。
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「空コン3」‥開催のお知らせ。

あおぞら施療室恒例のイベント"空のコンテスト"

第三弾の開催につき、ご案内申しあげます。


「空のコンテスト3」〜メモリーズ(愛しき想い)〜


空の写真はもちろん…

あなたが大切にしている(してきた)ものや、かけがえのない人たちとのこころ暖まる瞬間(写真や文章など)を募集します。

作品のほかに、ハンドルネームとTELを明記の上、m09054323986@docomo.ne.jpまで送信してください。

大賞の作品は、当室オフィシャルデザイナーBanChan'sがArtにしてプレゼント!!!

その他、多数のプレゼントをご用意しております。

応募〆切り
四月末日まで。

詳しくは…
TJ(タウンジャーナル)3月号タウンニュースをご覧ください。

「メインテーマ」

整体に占い、フェイシャルにアートの展示販売。

果ては…音楽家とのコラボレーションなど、あおぞら施療室はいったい何をしようとしているのか…

そんな声を、よく耳にします。

保守大国といわれるわが県は、恐らく多くの方が変化を嫌い、変わったことをやっていれば特異な目を向けられることは知っていた。

ただ…

単に、作られた流行に乗って満足する。というより、それに加わることで無理に自分を納得させてはいないでしょうか?

インターネットの普及で、その想いは地方からでもひろく発信できることが可能となった。

人であふれる中央を活動の場とするよりは、故郷でもある自然豊かな地からはじめたい。

さまざまな文化の集う都会では、普通なことであったとしても地方では、それを受け入れてもらえるまでには相応の時間を要してしまう。


私は"癒し"をテーマに、その地域を中心としたネットワークをひろげてゆきたい考えです。

それは、"縁"によってつながった方でなければ意味はないし、逆に社会を明るくしたいという想いのある方ならば、どんな業種であってもコラボは可能だと思う。

流行りの食は、意外に地方発のものが多い。

"癒し"というテーマにブレさえしなければ、その可能性は…充分にある。

「断られて当たり前。」

グズグズ考えるより、まずは行動したい。

私は今、ある計画をしていて、それに伴う準備として必要な"もの"を揃えるために、ある方との交渉を進めております。

店は個人でやっていることなので、経営と現場は当然ながら、その他企画や営業、広報活動とやることはたくさんあります。

交渉を成立させるには、お互いの信頼が置ける接点をいかに多く築けるかがポイントとなりますが…

生きるグランドは人それぞれにあり、本音を探る場ともなれば環境によって異なるものの見方や考え方、価値観など誰とでも噛み合うはずはありません。

たとえば、政治家と芸術家が向き合うようなミスマッチな組合せも考えられるわけで…

自分にできることをやってダメならば、次に行けばいいのです。

大切なのは、最後まで諦めないつよい気持ちで臨むこと。

「道」〜第二章〜

あおぞら施療室では、はじめてみえた方に書いて頂いているアンケートで「好きな言葉は?」という項目を設けております。

もちろん、任意で書いてもらっているのですが、その人の内面を知るという意味で私にとってはとても重要な項目です。

昨日みえたHさんからは、「迷ったときは前にでる。」という言葉を頂いた。

私も同感です。一歩踏み出さない限り、現状からはなにひとつ変わることはできないのですから。

明日からとか、そのうちにという考えでは結局なにもしないまま、生を終えてしまう可能性だってあるわけで…

私なら、後になって後悔するよりは失敗を恐れず前へ出たい。日々起こる出来事からは、いろいろな気づきがあります。

うまく踏みだすことができたなら、先にあるものがみえるまでひたすら走る。苦しくなったら休めばよいのだから。

どんな状況にあっても、しっかり前さえ向いていれば必ず道は開けます。

目標がみえた時は知らぬ間に経験を積んでいるはずで、以前なら乗り越えることのできなかった壁も、いつの間にか越えられるようになっていたりする。

成長とは…ながい年月の間に努力を重ね、目標を成し遂げるたびに身についてゆくもの。

同時に備わってゆくものは、権力を握って威張ることとは次元の違う、多くの経験を積んできたことから得られた本物のつよさ。

真の元気とは自然と湧きこみあげてくるもので、疲れたカラダとココロを元気にしたいとする、私の役目はそこにあると勝手に決めた。

目の前に停滞している方がいれば、それを強要することをしないさりげない仕掛けからのアプローチ。

その行動が、人としての器を量る目安にもなると思うのです。

「Style」

昨夜、TV東京で放映されている"カンブリア宮殿"をみていた時のことです。

隣りにいた次男が、ドラえもんをみている時とは明らかに違う真剣な眼差しで、番組を食い入るようにみてました。

ヒット商品を生み出す為に、大人たちが想像を働かせ知恵をだしあいながらできあがってゆくProcessを…

(^ー^)小学生の眼にはどう映っているのか、そっちの方が気になってしまいました。

(^_^;子どもらしい質問攻めにあうなかで、いったことは‥

「時代を先読みすればいいんだよ。それには想像力が必要だから、今日でゲームは卒業な。」

すかさず返ってきた言葉は、愛嬌たっぷりの(^O^)vで…

「オレ留年する。」☆(>_<。)

時代は"ファッション"より、ながい年月をかけて創りあげてゆく‥そのProcessから個性を磨くということの"Style"が重視されています。

(^_^;うちの子の場合‥

"ファッション"であってほしいと願うのですが…

「…。」

先行く方向性は決まっていながらも、なかなか追いついてくれない現状に私のこころも停止状態にあります。

今は展開待ちというか、蒔いておいた種が芽をだす春が早くこないものかと待ちわびております。

こころが停止状態なら、その想いから言葉などでてくるはずもなく…

当ブログもお休みが多くなっています。

ある方からいわれた、「最近、サボっている。」という言葉を思い出し、upしてみたものの…

こんな時は、何もでてこないのです。

「威風堂々」

頼っていたわけではないけれど…
そこに、居てくれただけで安心した。

それが親子なのだと思う。

どこにも依存することができなくなり、先日、真の自立を前に新たな誓いを立てたばかり…

母のこともあり、自身の役割は確実に増えた。

家では子どもも多感な時期に入り、その想いは行動からだけではなかなか伝わらなくなってきている。

テスト中にも関わらず、いつもと変わらぬ位置で無意識にGameを続け、かけた言葉に返事は帰ってこない。

その虚しさから毎日を振り返ってみれば、置かれている状況でできることはやってきたつもり。

それを受け取る側がなにも感じていないというのなら、継続の意味はないと思う。

つよい孤立感から、吐き捨てるように言った…

「俺も、好きなようにさせてもらうから。」

一般的な家庭環境を与えてやれていないという負い目はあるものの…

男だったら、気づいてほしい。

与えられた環境のなかで自力で這いあがってこそ、大きなよろこびはあるのだと。

その達成感はどこへ行っても恥じることのない、揺らぐことのない大きな自信となるはずで、それを乗り越えた者だけが知る真の感動を味わうために人は努力する。

後に胸を張っていられるかどうか、すべては自分にかかっているのだ。

「BODY MAKE」

(^ー^)体重が1kg増えた。理想は、筋肉であと3kg増やすこと…

いよいよ、高崎にGOLD'S GYMが上陸する。プロテインや鳥のササミなどを常食に、3万/月かけて自身のカラダを造りたい。

鍛えたカラダにTシャツ姿…そんなイデタチが、自分のなかでは最高のおしゃれだと思っています。

アタマも丸めてバンダナを巻く。

(^ー^)理想とする…そんな健康的な生活を、いつかは実現させたいと、こころのなかで思い描いています。

レクイエム〜一番の理解者へ。

強風に荒れた、昨日の天気が嘘のようで、おだやかな一日となりました。

温厚な、あの笑顔に包まれている気がします。

父も今日から、ご先祖様の仲間入りです。

セレモニーでの墓前とお清めの席でDIGITAL HORN PLAYER Mitsuyoshiさんより、曲の演奏をして頂いた。

地にしっかり足を着け、現実をせっせと生きる親類の方たちにとっては…

信頼度の低い、期待もされていない次男が起こした突飛な行動を理解をしてもらう。ということは難しいことなのかもしれません。

その人をつよく想うからこそ、やってあげたいことを実現する。それが真の供養になる気がします。

なに事もなく済ませる予定調和からでは、何も気づきはなかったと思う。

生と死の問題について考えさせられた…

誰もが明日をも保障されているわけではなくて、その日できることはその日の内にやっておくのだと。

限られた生を悔いなく終えるには、一日たりとも無駄にしてはいけないのだという…

大切な人の死から自身の生き方を振り返り、また、見つめ直すことができました。

目標が定まった今、そこへ向かう道のりはやつれようが、足が痛かろうと走り続けなければいけないのだ。

プロフィール

ULTRA魂

Author:ULTRA魂
来る高齢化社会の本格化を前に元気な大人を増やそうと日々、奮闘中!! インターネットを通じて、イベントを季節ごとに開催。!(^^)!ご参加お気軽に。

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