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オレンジロード 〜2009 秋〜

都会にはない雄大な景色をみながらの、マイナスイオンたっぷりのラウンドは最高のストレス解消になるそうです。

女性にうれしいサービスもいっぱいあるそうで、コエンザイムやりんご入り風呂をはじめ、

イケメンシェフが作るランチはまるでオーベルジュに滞在しているような錯覚を感じるそうです。

世界各国でゴルフを体験している人にさえ、

「私の一番好きなコースです。」

といわせる榛名の森CC。

写真は「コンペの際はぜひ、ご相談ください!」という須田営業課長です。

あおぞら施療室で聞いたといえば…

(^o^;)サービスしてもらえるかも…

しれません。


榛名の森オフィシャルサイト
http://www.harunanomori.jp

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ファンタジア 〜楽園のDoor〜

息子が飲んでいたファンタグレープ。

(^O^)vそのラベルに、興味ある雑学を発見しました!!

南の楽園 "ニュージーランド"には、人口以上の "ひつじ"が棲息しているという。

ある調査機関によれば、世界一平和な国なのだとか。

Σ( ̄□ ̄|||)世界平和を願う、あおぞら施療室で誕生したキャラクターにぴったりではないか!?

不思議な縁を感じてしまいます。

今すぐにでも、('◇')ゞ行きたくなってしまったニュージーランド。

誰か、詳しい方がおりましたら…

ぜひ、m(__)mお話を聞かせてくださいませ。

オレンジロード ~2009 秋~

新たな生命が誕生しようとしている。

その準備に追われる家族の周辺は慌ただしくなってきた。

絶対的な存在だった親も年齢と共に弱くなり、現在は成長した自分が支える立場となった。

してもらったことは、できることを目一杯にして返す。

そんな姿勢が伝わってくる前向きな方…

M.Fさんです。

オレンジロード ~2009 秋~

特定非営利活動法人
自然塾寺子屋は…


「農村から、世界と日本を元気に」というキャッチフレーズのもと、農業と農村での活動を通じ、地域・自然・人々ともに地域を活性化するための事業を行っています。


写真は理事長の矢島亮一さん。


詳しくは…
http://terrakoya.or.jp/

「ガラスのうさぎ」

看護士や保育士という言葉より、"看護婦さん"や"保母さん"といった呼び名のほうが馴染みがあって親しみをもてる。

日常の場面では、時代にあわせることなく使っていきたいと思う。

理想として…

長山藍子さんの演じる"母親"が好きだった。

情感たっぷりで、真正面から向き合う女性の優しさとつよさに、自身の理想とする姿がありました。

少年時代にみた、一本の映画が想い出深い。

スクリーンに映し出された"あこがれ"を前にして…

(>_<。)他校の生徒とポップコーンを投げ合い、雰囲気を壊したことが汚点となりました。

できることなら、記憶から消したいこと…

なのです。

想いは伝わるのか…

それぞれの想いが縁となって、行動することから新たな出会いが生まれることを知った。

都合でなかなか会えない人も、後に巡り会う機会は必ずやってきます。

愛をもって生きてきた人がいなくなると、改めてその偉大さに気づくことになる。

突然の別れによって受けたダメージを癒すには、時の経過を待つしかないけれど、

その人が残してくれたもの…

そこから、新たな一歩を踏み出したい。

「本音で語れる人は他にいない。」…というNさんは、大の親友をなくされました。

病に倒れる直前にかかってきたという友からのTelは、その関係が蜜にあったことをあらわしています。

遠く離れた地からのSOSに動揺するなかで、対応してくれたことへの感謝の気持ちなのでしょうか。

御前崎で見せてもらったという満天の星空は、流星群となってメッセージを伝えてくれたといいます。

きっと、きっと何度もありがとう。って伝えたかったのではないでしょうか。

Nさんが来てくださるたびに、私がいっていた「今度はご一緒に。」という言葉も言霊となって届いてくれたのか…

Nさんの凝り固まっていた左肩を施している間、香の薫りがしていたのです。

その時に偶然ではなく、必然にかかっていたのはMitsuyoshiさんのCD。

その音色は、まるで私たちを慰めてくれているかのようでした。

Mさん。ありがとうございました。そしてMitsuyoshiさんも…


日頃の私からは想像もできない話ですが、別に狂ったわけではありません。

実話です。

落ち込む時でもなぜか、力を貸してくれる人がいる。

なんだか最近、(^ー^)本当にやれる気がしてきました。

「Sweet Memories」

保母さんをしていたあの頃…

仕事の事だけを考えて夢中で突っ走っていた。

それ以外の幸せも得たから、それだけでは済まされなくなり、不器用さを理由に仕事に対しては、真正面から向き合うことなく成り行き任せできました。

そして、二十年が経ち…

自業自得とはいえ、いまだ悪足掻きしている私です。


プリティチィさんより。

「Sweet Memories」

"Soul love"…今、その答えが出ようとしている。

家庭環境が複雑となるなかで、44才の時に心理学を学んだ彼女は、長年築きあげてきたものに見切りをつけ、50才を迎えた時にカナダ人である現在のパートナーと再婚した。

理想とした生活も現実は厳しく、生きるために慣れない仕事も経験しながら支え合ってきた。

大病を患ったことから絆を深め、こころからお互いを理解しあえたという…

自らの体験をもとにエッセイを書き始めた平井美江子さん。

最近、彼女が書いた絵本を頂きました。




(^ー^)あおぞら施療室に置かせてもらってます。

"必然の出会い" の意味を。

もしも、空のコンテストを開催していなかったら…

それが朝日新聞に取り上げてもらえてなかったら…

その記事をみた光美さんが"空コン"への参加をしてくれなくて、たかいそらの新聞記事をみた彼が、思い出したあおぞら施療室に出向いてくれなかったとしたら…

事がひとつでも欠けていれば、品田さんと会う機会はなかったと思う。

2009年初めの寒かったある日、彼は突然やってきたのです。

たかいそらの絵をじっくり眺めた後、一枚の名刺を差し出した…

その名をみた私は、すぐに思い出しました。

前年の秋に開催した空のコンテスト2への参加者であることを。

その後、長時間に渡って夢を語り合えたのは、今となっては伝説です。



翌月に父の納骨を控えていたことを考えれば、運命的な出会いだったのでしょうか。

写真は、父が眠るお墓の前で演奏して頂いた時のもの…

ご恩は返したいと思う。

たとえ、違う世界に在ったとしても伝えたいことはある。

"必然の出会い"の意味がわかった今…

やりたいことがある。

特報!!

当室オリジナルキャラクターの黒いひつじ…

"ソラール"のステッカーができあがりました。

制作に関わってくれたのは、コラボアーティストのヒーラー"sari"さんです。

まだ試作の段階ですが、sariさんのパワーが入ったこの品を提供したいと考えています。

画像のほかにグリーン、ピンクとあって、願望によって色分けがされているよう…

ハロウィンに向けて、私セラピストmがプロデュース致します。


詳しくは、あおぞら施療室オフィシャルHPへ…

http://www.dan-b.com/aosora/

プロフィール

ULTRA魂

Author:ULTRA魂
来る高齢化社会の本格化を前に元気な大人を増やそうと日々、奮闘中!! インターネットを通じて、イベントを季節ごとに開催。!(^^)!ご参加お気軽に。

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