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六合村の謂(いわれ)

明治33年(1900)7月1日草津村が六合村と草津町に分村したとき六つの大字(入山・小雨・太子・日影・赤岩・生須)が合わさって、
一つの村となるところから六合村と記し、

古事記上巻の序文に天武天皇即位の項に「乾符を握って六合をすべ、天統を得て…」とあり

日本書紀巻三の神武天皇紀に「蓋し六合の中心か…」とあり

この記述に拠って「六合」を「クニ」と称したと伝わっております。

縁あって交流が始まりました。まずは六合の物産品を紹介していきましょう。

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2011.05.02 Mon l 六合村 l コメント (0) l top

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