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祝日で、休みのはずだった息子のワーク教室をYさんの特別な計らいで本日に振り替えて頂いた。

往復して僅か30分くらいの距離で、週に一回やってくる、この送迎時における車内での会話が、私たち親子の関係をより深いものにしています。

TVもゲームもなく、弟さえいない、この密室での空間は、息子の本音が聞けて、親子二人が話せる唯一の場となっています。

今日は、部活を途中で抜けてくる時に顧問の先生から言われた一言を気にしていた…

これがいいのか悪いのかはわかりませんが、私が中学生の時にいたずらをしてきた数々のエピソードを話して、その気持ちをゆるめてあげたら涙がでるほど笑い転げていた。

これでまた、親の威厳を無くした気がする(-。-;)

ともあれ、どんな状況であっても笑っていられるような大きな男であってほしい。
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2008.09.25 Thu l 家族 l コメント (0) l top

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