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また!?あることを思いついた。

実現すれば、地域の大人たち(実年齢60才以上の方)との交流をもつことができる。

それは、社会にも貢献できて、そこで自分の顔を売ることもできる。まさにあおぞら施療室の目指す方向性にぴったりのことです。

問題は、自分の身体はひとつしかないこと。

他にもいろいろなプランが次から次へと浮かんでくる。

できることなら現場の中心から一歩ひいて、店全体のプロデュースに関わりたい。「人と環境に優しい」をテーマに手掛けたいことがたくさんある。

カタチとしたいプランには資金が要なものもあるので、そろそろ優良なスポンサーが欲しいところです。
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2008.09.22 Mon l l コメント (0) l top

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