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同じことを何度も繰り返す場面に嫌気が差した。

楽な方へ楽な方へと身を置いて、時が経てばなんとかなるとでも思っているのだろうか。

他に進みたい道があるなら別として…

言葉や筆跡からは、何も伝わってくるものがありませんでした。

嫌なことから逃げて、楽な相手、楽しいことだけを選んで向き合ってきた結果が、すべてをあらわしている。

限りあるなかで…

ボ〜っとしている暇はないし、愚れてる余裕もない。

目的をもって夢を追い、必死になって生きているその姿をみてほしい。

志半ばで無念にも、夢を託して逝ってしまった人は、つよい想いを残していった。

男なら、なにか感じるものがあるはずだ。
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2009.07.22 Wed l メッセージ l コメント (0) l top

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