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本厄となる今年は、ここまでにいろいろなことがあった。

それをもとに一冊の短篇小説が書けるくらい…

ある方に云わせれば、来年二月の誕生日まではまだまだ続くという。

状況は厳しいのに、なぜか楽しい自分がいる…

よろこびや悲しみが日替わりでやってくるなか、やりたいことをやって、自身の理想とするものが少しずつかたちになってきている。

鬱だといっていた人の顔が以前とは明らかに違う 。

ここ、あおぞらに足りないもの…それは太陽。

嵐のあとの快晴が待ち遠しい。
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2008.11.25 Tue l 日記 l コメント (0) l top

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